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リゾカジ カジノレポート

テーブルリミットクルーズ船カジノ – 34672

カジノデビューはクルーズ船がおすすめ!

resocasi さんのツイート。 コメント( 0)。 ZAAMDAMというHOLLAND AMERICA社のトンの船です。チェックインも問題なく乗船できました。 部屋はUp Gradeしてベランダつきのミニスイーツです。荷解きを終え、定められた避難訓練をこなすと、よりPoker Cruise主催のWelcome Party 兼説明会が開催されました。ここで、うれしいニュースをききました。スポンサーからあらたな賞金が出て、人中位まで入ると賞金が出るというものです。ここで、ちょっと戦略を変えようときめました。当初は賞金は18位までだと思っていたので、前半に一か八かをやろうと思っていたのですが、通常通りロックで行くことにしました。 Party終了後、メインレストランで一回目の夕食です。ドレスコードがカジュアルなのでそのままいきました。アメリカの食事としては充分満足のいけるものでした。隣のテーブルをみると、なんと世界チャンピオンのスコッティー ニューオンがいるではありませんか。そして、周りを注意深く見ると、マン ニューオンやクリス ファーガソンもいます。そして、私の本の先生であるTJもいました。世界的大会なんだなと実感しました。 食事後ラウンジで飲んだ後、22時ころ大会のシーティングにいきました。今回の大会は一回戦を二つのグループにわけ、おのおの8ラウンドを戦い、三日目に残ったもの 90名位 で18位まできめ、四日目に決勝6位まできめて、五日目に決勝を行うというものです。当初は18位までインザマネーでした。 乗船二日目は船長主催のPartyなどがあるのでせわしく、2nd Seatingになることを祈っていたのですが、残念ながら1st Seatingの6番Table、Seat9を引き当てました。明日に備えて早く寝なければと思っていたのですが、興奮していたらしく 眠れません。結局、TOCのDVDを再度みて、二時ころ床につきました。 ZAAMDAMというHOLLAND AMERICA社のトンの船。 ポーカークルーズ3日目大会2日目 1st round 2  今日は大会出場はなくクルーズを楽しむ日。 朝食後、明日のセントマーチン島のオプショナルツァーを予約し、ポーカールームに様子を見に行く。TJやクリス ファーガソンを発見。張り出していた一日目の通過者リストに自分の名を発見。ちょっとうれしい。嫁がエステに行っている間に日記を書く。 サウナ・ジャグジーにいく。その後、カリビアン音楽のライブを聴きながらデッキで昼食。天候も南国の日差しに変わっていた。のんびり・のんびり ポーカールームに立ち寄ると、マイク セクトンが声をかけてくれた。私が初日を通過したことを知っていたようだ。ビデオにコメントをもらう。スコッティー・マイクの両ニューヨンがサイドゲームでチャイニーズをしていた。どうも2WILDのような気がするがまさかね。チップなしの札束を握りながらやっていたのでそっとはなれる。 夕方、Party Pokerのミーティング 改善意見を聞く会 に出て、夕食。ドレスコードはインフォーマル ジャケット要 だがカジュアルの人が多い。その後、船長主催のカクテルパーティーにでて、ホテルマネージャー 旅客責任者 や船医と話す。日本人はほとんど乗らないとのこと。 v 再びポーカールームに戻ると、二日目の入賞者が決まったところだった。 23時に第二ラウンドのシーティングが発表される。前回の優勝者のキャシー ランバートと一緒の8番テーブル8番席。彼女は以上もっている。私の10倍かとおもいつつ、八八の末広がりに期待をして寝ることにする。

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