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カード現金化バーデンバーデンのカジノ – 12320

1.クレジットカードの現金化とは?

カジノ編・南ドイツレンタカーの旅 今回の旅行ではバーデン・バーデン、ヴィースバーデン、フランクフルト空港(夫だけ)でカジノに行きましたが、事前に写真で見たりガイドブック等で読んでいた通り、それはアメリカやカナダのカジノとは全然違いました。豪華な雰囲気やドレスコードについては旅行記で紹介してあるので参考にして下さい。 このページでは、ドイツのカジノならではのルール、気を付けた方がいい点などに触れてみたいと思います。カジノ用語の使用は極力控えていますが、説明上どうしても必要な幾つかのカジノ用語が出てきます。 できるだけ注釈は入れましたが、意味不明の場合、私にはゲーム上の細かいルールを上手に説明する能力もする気力もないので、恐れ入りますが ラスベガス大全 などで確認されて下さい。あと、 こちら も参考になるかも?しれません。 チップの額面は最低が2ユーロと高いです。私はその1番安い2ユーロチップを記念に持って帰りましたが、こんな小額チップでも通し番号?の刻印がありました (右の写真右) 。 ドイツでは(ヨーロッパはどこもそうなのか?)ルーレットが非常に盛んでした。ルーレットのテーブルが他のゲームと比べて圧倒的に多いのです。ルーレットはFrench Rouletteが主流で、American Rouletteはバーデン・バーデン、ヴィースバーデンどちらのカジノも1台あったのみです。 フレンチ・ルーレットですが、テーブルはこんな感じです。アメリカン・ルーレット(ラスベガスとかにあるやつ)と違って番号の両側にアウトサイド賭け (大か小、赤か黒という賭け方)があり、お客はテーブルのU字型3方向から賭けることができます。 写真に見えているスティックはお客用です。 賭けたい場所に手が届かない時、これを使ってチップを希望の箇所に置くわけです。でも、殆どの人はディーラーに頼んで置いてもらっていました(これを英語ではCalling Betsと言う)。言葉が分かるのなら、それがいちばん手っ取り早いんでしょう。また、ディーラーも各自スティックを持っていますが、ディーラー用は柄がもっと長くて先の部分が薄い金属製でした。お客のプラスティック製(先が)と比べてチップが拾い易いように出来ているようでした。

モナコ&バーデンバーデン一人旅

仁川 。 カジノフロア行き、真っ先にしなければいけないことは両替である。 販促担当からは飛行機やホテル、食事など全てをカジノ側に負担してもらう条件として、「万ウォン最初にドロップしてください~」と緩くではあるが言われていたので、VIP側のキャッシャーへ行き、日本から持ってきた現金30万円をウォンへ。(大体万ウォンくらいになったかと。) そして追加でクレジットカードで万ウォン分をショッピングし、合わせた金額をテーブルでチップに交換する。ドロップの意味やチップのクレジットカードでのショッピング内容については以前書いたコラムを見て下さい。 追加で1点注意しなければいけないのは、両替する分すべて(私でいう約万ウォン全て)をクレジットカードで購入してはいけない、という事だ。現金をウォンに変えた際にレシートをもらうのだが、「現金両替専用のレシート」がないと、カジノで勝った際にクレジットカードで購入したレシートだけでは日本円への両替ができないとの事。 私はこのことを知らず、一度キャッシャーとタフな交渉をした上に大量のウォンを日本に泣く泣く持ち帰ったことがあるので、ご注意を。 後、これも以前のコラムで書いているが、私は基本Visaカードを使用しているが平場のキャッシャーでショッピングしようとしたところセキュリティーロックがかかってショッピングできず、冷や汗をかいたことがある。慌てて販促担当を呼び、結局VIPフロアのキャッシャーでショッピングを試みたところ無事事なきを得たのだが。大量の金額をショッピングする場合は事前にカジノで使用できるかカード会社に確認したほうが無難だろう。 (負けた場合もカード会社のポイントも貯まりますし・・・) ここまで長々と書いてきたがいよいよ勝負(死闘)開始。 VIPフロアのミニマム30万ウォンのテーブルに着席し勝負を開始する。正直、朝から電車に乗り遅れたり、羽田の手荷物検査が混んでいたり、そのせいでいつも旅行の必須アイテムであるSPAが買えなかったり朝から嫌な予感はしていた・・・ (書きながら思い出したが金浦空港からパラダイスシティへ送迎車で向かう際、高速の料金所に人がいなくて立ち往生もした) この後、その嫌な予感が現実のものとなる・・・・。 嫌な予感が現実に 後、これも以前のコラムで書いているが、私は基本Visaカードを使用しているが平場のキャッシャーでショッピングしようとしたところセキュリティーロックがかかってショッピングできず、冷や汗をかいたことがある。慌てて販促担当を呼び、結局VIPフロアのキャッシャーでショッピングを試みたところ無事事なきを得たのだが。大量の金額をショッピングする場合は事前にカジノで使用できるかカード会社に確認したほうが無難だろう。 (負けた場合もカード会社のポイントも貯まりますし・・・) ここまで長々と書いてきたがいよいよ勝負(死闘)開始。 VIPフロアのミニマム30万ウォンのテーブルに着席し勝負を開始する。正直、朝から電車に乗り遅れたり、羽田の手荷物検査が混んでいたり、そのせいでいつも旅行の必須アイテムであるSPAが買えなかったり朝から嫌な予感はしていた・・・ (書きながら思い出したが金浦空港からパラダイスシティへ送迎車で向かう際、高速の料金所に人がいなくて立ち往生もした) この後、その嫌な予感が現実のものとなる・・・・。

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